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10月2日(金)の献立

たんたんめん、牛乳、揚げぎょうざ、はるさめサラダ

サラダという言葉は、塩という意味のラテン語「サル(sal)」からきています。もともと、サラダが生野菜に塩をかけただけのものだったからです。サラダの歴史は古く、古代ギリシャやローマ時代にさかのぼります。この時代の人たちは、パンや肉をたくさん食べていたので、サラダは腸の働きを助け、体の調子を整える薬とされてきたそうです。

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